

バーンアウトを引き起こす こんな悩みありませんか?

✅「私ばかり重労働…」動かない職員、不公平な現場へのイライラで利用者さんにも優しくなれい
✅「違うこと言ったら何言われるか…」ベテランの威圧感に心が縮こまる
✅「意見も聞いてもらえない…」他職種からの上から目線に孤独と限界を感じる
✅「言った言わないの押し付け…」申し送り不足の責任転嫁に人間不信になってしまう
✅「あの人と勤務なら休みたい…」気を遣い続ける息苦しさにもう逃げ出したい
✅「誰の指示を聞けば正解なの?」先輩ごとに指導が違って頭がパニックで怖くて動けなくなる
✅「次は私が陰口の的に…?」悪口ばかりの休憩室で息が詰まり心が滅入る
✅「申し送り見ましたか?」と注意してもスルー…安全意識の違いに怯え、気疲れで心がもたない
✅「頼れる人も誰もいない…」「もうどうでもいいや」「何も考えたくない」失望と諦めで無気力になっていく
✅利用者さんからの 暴言や暴力 に 認知症の症状だと分かっていても もう限界 イライラが止まらない
10個のうちいくつ当てはまりましたか?
介護の現場は人と人とが密接に関わる職場だからこそ、職員間での人間関係や業務の進め方をめぐって、特有のストレスが生まれやすいですよね。
私自身も介護施設で働き始めてから人間関係のストレスを感じ苦しくなってしまうことが何度もありました。 10個の悩みほぼ経験しました。
このまま放っておくと・・・

介護現場での強いストレスや人間関係の悩みを、無理をして「放っておいた」場合、
心と体に危険なサインが現れます。
🔷朝、体が重く、動悸がして布団から起き上がれず仕事に行けなくなってしまう
🔷感情のコントロールが限界で家族にまでイライラしり生活習慣が乱れ気付けば暴飲暴食が増えている
🔷ある日突然、介護の仕事が「どうでもいい」「何も考えたくない」とバーンアウト(燃え尽き症候群)を起こす
心と体の危険なサイン見落としていませんか?
「あ、これ今の私かもしれない!」と気づいてくれたあなたへ、
せっかく今まで実績を積み上げてきた介護職なのに「もう辞めるしかないのかな?」と追いつめられてしまっているあなたへ、
🏠安心してください 心がフッと軽くなり明日からの仕事が楽になる方法がここにあります。


「一生懸命やっているのに報われない」という悔しさ「なんで私ばかり頑張っているんだろう」という本音を一度すべて吐き出してみませんか?
心のゆとりを回復するために一緒に解決の道を探して行きます。
カウンセリングを受けることで一人で悩みを抱え込む日々が終わり素敵な未来が待っています。

💛自分の軸をしっかり持ちながら、お互いを尊重したコミュニケーション方を学ぶことで毎日笑顔で出勤できるようになります!
💛「心の境界線」を引くことで、他人に心をかき乱されず自分の心の平和をキープできます!
💛頭のスイッチをオフにできるようになり、職場の反省会をするクセが消え、家族や趣味の時間を持ち心からリフレッシュできます!
💛自分を信じ集中できるようになることで優しいケアへの自信が生まれ介護の仕事へのやりがいを再発見できます!
💛職場でのイライラを手放し 心に「ゆとり」を持つことで、大切な家族に八つ当たりせず心から笑い合える時間が戻ってきます!
💛心構えやかわし方を身につけてシフト表を見ても「なんとかなる」とドーンと構えていられるようになります!
💛他職種とのコミュニケーションで苦手意識を手放ことが出来るようになり、自信を持って意見が言えチームで協力して良いケアを実感できます!
💛慢性的なストレスからの解消法を知り 夜はぐっすり眠り朝スッキリ目覚めて「今日も頑張ろう!」と前向きになれる!
💛「あ、今私イライラしてるな」と客観的に気づき感情をなだめてあげられるようになり、イライラをコントロールできるようになる!
お客様の声
カウンセリングを受けてくれたお客様の声を掲載しておりますので是非お読みください。

R・Mさん50代女性(介護職の方)からの声

どんな悩みを抱えていらっしゃいましたか?
職場の先輩のことが悩みでした。
私は介護の職場で働いています。
先輩のSさんはいつも自分の正論を言い、利用者も職員も抑制してきます。
意見を言っても逆切れをしてくるようなタイプの人です。その人が出勤の日は 職場がピリピリした雰囲気になり、利用者様も落ち着かなくなります。
挨拶一つでも気を使い、段々仕事に行くのが辛くなってきています。
経験の多い滝さんなら何とかしてくれる、良いアドバイスをいただけるのではと思い 相談しようと思いました。
本日カウンセリングを受けてみて、今どんなお気持ちになっていますか?
(カウンセリングを受けた感想をお聞かせ下さい)
実経験をもとに、知識と適切なアドバイスを頂きました。
どうせ変わるわけがないと思っているという私に、一つずつできることを 伝えてくれ、真剣に向き合ってくれました。
丁寧なアドバイスに「少しずつ 変われるかも」という思いになりました。
自分の苦手な事を伝えると、それに対するワークがあると教えてくれ、 試してみたいと思いました。
今までやってきたことは間違っていなかったと
自分に自信が持てました。
どのような方にお勧めしたいと思われますか?
優しく丁寧な滝さんのお話に、人見知りの私でも話してみようと思えるくらい、 安心感のある方でした。
相談しても「どうせ」とあきらめたり、三日坊主の人でも 自分で変わりたい人は寄り添って貰えたのでお勧めします。

カウンセラーからのひとこと

介護の職場での人間関係で、職場に長く勤めていて、自分の意見を押し通す、
たとえそれが不適切なケアであったとしても、人の意見を聞かない方に対する深刻なお悩みでした。
心の敷地についてお話しさせてもらいました。その方の不適切なケアで利用者さんが落ち着かなくなってしまうことを含め、それはその方の問題です。
不適切なケアを見て見ぬ振りするのではなく、その方との間にフェンスを立て、気にせず、
少しずつでいいので、Rさんの思う適切で楽しいケアを行っていくうちに、きっと周りから信頼され、すぐではなくても職場の雰囲気も少しずつ明るくなっていくはずです。とお伝えしました。
あまりにひどい言葉は暴力と同じ虐待になること、介護職には通報の義務があること、自分の身を守ることもお伝えしました。
N・Aさん40代女性(主婦パート勤務の方)からの声

どんな悩みを抱えていらっしゃいましたか?
認知症になってしまった母と、どう接していいか分からず悩んでいました。
会話も成立しないし、私のことはもう分からない。一体どんな気持ちでいたらいいのかとまどうことばかりでした。
もともと気性が激しかった父は、自分のイラ立ちを娘の私に向けることも多く、もう、父のことも母のことも避けてしまいたくなっていました。
その反面、年老いた父を避けていいのか、病気の母を遠ざけていいのかと考えることもあり、心の中がぐちゃぐちゃでした。
本日カウンセリングを受けてみて、今どんなお気持ちになっていますか?
(カウンセリングを受けた感想をお聞かせ下さい)
カウンセラーの弘美さんがしっかりと話を聞いてくれるので、自分が言いたい事や苦しく感じていることをありのまま話せました。
そして、弘美さんから質問されたことを考えたり、心の距離感についてのお話を聞いているうちに、自分の視野があまりにも狭くなっていることにも気づけ、驚きでした。
病気の母をどのようにとらえたらいいか、今まで考えたことない視点を教えてもらえたこともとてもよかったです。
日常の中で少しづつ行動していく方法も教えてもらったので、これからそれを実践できるか少し楽しみになりました。
家族を遠ざけたり、そんな自分に罪悪感があったりと毎日苦しかったので、もっと早く相談すればよかったと思いました。
どのような方にお勧めしたいと思われますか?
私のように、病気の家族とどう向き合ったらいいか分からなくなっている人におすすめしたいです。
ひとりで悩んでいると視野が狭くなってしまって、どんどんストレスがたま ってしまうと思うので、なるべく早く弘美さんに相談したほうがいいと思います。

カウンセラーからのひとこと

Nさんは40代とまだ若く、お母様も認知症になるにはまだ若い年齢で、なかなか受け入れられないでいらっしゃいました。
認知症というのは、Nさんにもお母様にもどうすることもできない病気です
認知症を患う前のお母さんの明るく優しく懸命に生きていらっしゃったお聞きしました。
お母さんの中にフェンスを立てフェンスのこちら側は明るくて優しい本来のお母さん、
フェンスの向こう側は認知症に患ってしまったお母さんと考え、フェンスの向こう側をNさんが背負うことはないですし、
フェンスを立てることはお母さんを遠ざけることでもないですとお伝えしました。
その後認知症の症状や接し方などを少しお話をさせていただきました。
R・Kさん50代女性(会社員)からの声

どんな悩みを抱えていらっしゃいましたか?
職場に苦手な人がいて言われたことを思い出すと
イライラしたり、モヤモヤしていました。
本日カウンセリングを受けてみて今どんなお気持ちになっていますか?
(カウンセリングを受けた感想をお聞かせください)
やさしく穏やかで説明していただいたので安心して話すことができました相手の行動に少し敏感になっていたのかもしれないと気づくことができました。
どんな人におすすめしたいですか?
苦手な人の行動が気になって、ますます苦手意識が出ている人
気にしないと思っていても相手の顔色を気にしてしまいコミュニケーションの取り方がわからない人
自分の意見を言えるようになりたいと悩んでいる人がお勧めです

カウンセラーからのひとこと

職場の対人関係で悩み相談に来られた方です。
仕事を押し付けられたり、電話の対応をしてくれなかったりと、ずっとモヤモヤしながら仕事をしていたとのことでした。
Rさんは、ストレスを減らすために、相手との間にフェンスを置き、自分の心を守るという行動を少しづつ行いました。
相手を気にせず、自分の気持ちを少しづつやんわりと伝えることが出来るようになったとおっしゃっていました。
行動に移されてからのRさんは「自信の持てるようになった」と言われ、以前より表情が明るくなってきました。「これからも小さな行動を続けていきましょう」とお伝えしました。
プロフィール

「心のゆとり回復カウンセリング」の滝 弘美です
公認心理師、ケアマネの資格と、介護職17年の経験者です。
認知症の母と身体介護が必要な義理の母とのダブルケアの現役実践者でもあります。
介護施設で働き始めてから私自身も人間関係のストレスを感じ苦しくなってしまうことが何度もありました。
ケアマネをするようになり、家族の支援、スタッフの心のケアをしたい、何より 自分を癒したい と思い、心理の資格を取ったのですが、 実践に生かすこともできず、 自分の悩みもそのままでした。
そんな時、ある心理療法の講座と出会いました。
そこには資格取得では出会わない心理療法が沢山ありました。
そして心理療法を自分で試してみると、心が徐々に楽になっていきました。
もし心理療法に出会わなかったら、悩みを放置したままで、危険な状態になっていたかもしれません。
そしてカウンセラーの仕事を始めてから介護現場で同じような悩みを持っている方が沢山いらっしゃることに驚きました。
現場の過酷さも、制度の限界も、そして誰にも言えない心の暗闇も、身をもって経験してきた私が、隣で静かに、力強く伴走します。
「つらい」と感じるたときは、限界に近づいているサインです。頑張りすぎてしまうあなたが倒れてしまう前に「助けて」と言って下さい。


Q&A(よくある質問)

Q1 「話すだけで本当に楽になれるの?」
「カウンセリングって、ただ話を聞いてもらうだけじゃないの?」 「具体的な解決策を教えてもらえるの?」
A カウンセリングは「話すだけ」ではありません。 話すことで感情が整理され、自分でも気づいていなかった本当の気持ちが見えてきます。 「何となくスッキリした」「頭の中が整理された」という変化を、最初のセッションから感じていただける方がほとんどです。
Q2 「こんな悩みを話してもいいの?」
「もっと深刻な人が来るところじゃないの?」 「私の悩みはカウンセリングに来るほどじゃないかも」 「介護の愚痴みたいな話でもいいの?」
A どんな小さな悩みでも大丈夫です。 むしろ「誰にも言えなかった」という気持ちほど、カウンセリングで大きく変わります。 「こんなこと話していいのかな」と思っていること、そのままお話しください。
Q3 「秘密は守ってもらえるの?」
「他に知られたくない」 「職場の人に聞かれたら困る」 「人の悪口を言ってしまいそうで…」
A カウンセリングには守秘義務があります。 話した内容が他に伝わることは一切ありません。 だからこそ、普段は絶対に言えないことも安心して話していただける場所です。
